どこに行っても治らない痛い、辛いは、
一人で悩やまず、ご相談ください。

腰痛、股関節痛、膝関節痛、首の痛み、頭痛でお悩みなら。

慢性的な痛みの中に関節機能障害が主な原因のものがあり、
専門の病院でも良くならない痛みが、
理学的徒手療法(関節機能障害回復テクニック)で好転することはご存知でしょうか。



J-practは、1996 年より延べ臨床時間数31680 時間以上の経験を元に、
痛い、辛いというお悩みに確かな技術で悩みの根本にアプローチいたします。

神奈川県だけでなく、都内、山梨県、埼玉県からもご紹介で、
当サロンにいらしていただいております。

・どこに行っても治らない頭痛
・歩けないほどの腰部椎間板ヘルニア
・手術を勧められている変形性股関節症
・寝返りもできないほどの、首の痛み
・治らない手の痺れや足の痺れ
・変形性膝関節症
・自律神経失調症
・不定愁訴  
・・・・・・・等々。


当サロンの施術は、本当の痛みの原因(関節機能障害)はどこなのかを、
徒手による検査により確かめます。

関節機能障害は採血や画像での診断できないため、
関節機能障害が原因で起きている多くの痛みは見逃されているようです。


初回来院時に詳しい痛みの原因や運動機能障害の起こっている関節について、
体感と説明をさせていただきます。

総臨床回数10万回以上の実績があります。

痛い、辛いでお悩みなら、是非、ご相談下さい。

関節機能障害回復テクニック(JRT療法)

ボキボキしない、触れるような手技で関節を調整いたします。

関節機能障害回復テクニック(JRT療法)は、強い刺激は一切行いません。

触れるような手技で骨盤を中心に施術を行って行きます。

例えば、首の痛みや、股関節、膝の痛みに対しても、骨盤の動きに注力し、
関節包内の固有受容器の働きを最大限に導き出します。

また、足の関節(リスフラン関節等)や手関節(遠位橈尺関節等)の機能障害も確認します。

手技は症状により組み立て方が異なりますが、
必ずしも痛い部位に施術をする訳ではありません。

現在も、日々痛みや辛いという皆様のご紹介により、臨床現場に立ち続けております。
1日も早い解決をお望みなら、是非、ご予約下さいませ。

施術時間は約15~20分です。
※AKA-博多法 AKS療法とも似ていますが、
MT(マニュアルセラピー)が土台となっております。
他の理論と手技とお考え下さい。

ただし、同様の結果は常に得ております。

その他の手技について。

最先端の理学的徒手療法だけでなく、カイロプラクティックの上部頸椎、頭蓋骨調整も取り入れています。

・カイロプラクティックの上原先生のDRT療法
・宮野先生のCSFプラクティス
上記2種のテクニックにつきましても協会員として技術提供いたしております。
※ボキボキしない優しいテクニックです。

特にDRT療法に関しましては、単独でのご希望も受けたまわれます。
お声かけ下さい。

特に自律神経系のつらさをお抱えであれば、
CSFプラクティスのソフトブロック療法とDRT療法の併用をお勧めいたします。

全国の整骨院・整体院の先生に技術指導

J-practの技術は全国の200名以上の先生方にお伝えしております。

小顔・美容矯正・ボキボキしない頸椎矯正や頭痛セラピーは全国の先生方にご指導させていただいております。
既に、200名以上の方がJ-practの技術を全国でお使いいただいております。

検査の必要性
昨今頭痛や頸椎に対する整体療法等が散見されますが、
頸椎に関する整形外科的検査を行なわない治療院が多いです。

頭痛や頸椎の施術において、基礎的な検査は必須であり、
患者様においても機能障害の有無を実際に体感いただける検査を行うと同時に、
血管性リスクや神経学的検査は必須になります。


画像を見ていただくとお分かりいただけますが、黄色の神経と赤の動脈が見えます。
体にとって最も重要な部分です。

上部頸椎の関節機能障害のモーションパルペーション(動診)は必須であり、
徒手検査の重要性を理解し、検査で痛みの改善の有無を判断できなければ、リスクが伴うとご理解下さい。

お知らせ

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  • 2019/2/1
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